あさきすとの日常

26歳の徒然なる日記

殺人者の無意識の世界に飛び込めるのは、同じく殺人者だけである。

 

こんばんは。

 

明日は仕事が、お休みの日です。

 

どこか出かけようと思いましたが、諸事情で、職場に行かなければならならない用事があった為、午前中の時間は無くなりました。

 

でも、午後は空いているので、また、TSUTAYAに行って、ブラッドラッドの6巻から10巻まで、買いに行こうかな、と思っています。

 

このブラッドラッドという漫画は、小玉有起先生という方の作品です。一番はじめに、ブラッドラッドを知ったのが、アニメで、そのアニメが面白かったため、この先生の、他のアニメも見ようと思いました。

 

それで、昨日から、見ているアニメがあって、「ID:INVADED イド:インヴェイデッド」というアニメです。

 

小玉先生の漫画が原作になっていて、アニメだと、別の方がシリーズ構成をしている、そんなアニメです。

 

・・・だったかな?よく調べていないのでよく分からないです。

 

とにかく、小玉先生が、関わっている事は、事実だと思います。

 

このアニメを見た感想としては、主人公が、人の無意識へ潜入し、事件を解決する糸口を見つけ出すのですが、結構、難しい内容で、見ていて、よく分からなかった部分もありました。

 

でも、さっき、Wikipediaで、少し内容を見ていたのですが、色々なイド(無意識の世界)に、主人公が飛んでいく事が分かったので、これから、面白くなりそうですね。

 

一貫していることは、無意識の中で人を殺すように誘導できる=殺人者を作り出す、敵「ジョン・ウォーカー」を捕まえる事が、このアニメの見どころのひとつかな、と思いました。

 

また、この主人公ですが、殺人者です。

 

殺人者の無意識の世界に飛び込めるのは、同じく殺人者だけです。

 

この主人公が、どんな理由で、殺人を犯してしまったかも、物語を進めていくと、分かってくると思うので、そこも注目ですね。

 

っていう設定だった気がしますが、あまり自信はないです。はい。

 

いつ見終わるか分かりませんが、頑張って、最後まで、見てみようと思います。

 

 

ではこのへんで!(^^)!